November 09, 2008
One day as a Lion?
One Day as a Lionレイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのザック・デ・ラ・ロッチャ(vo)が、ex:マーズ・ヴォルタのジョン・セオドア(dr)と、強力プロジェクトを緊急発動!7/1の公式発表まで、レーベル・サイトはもちろん世界中のどのニュース・ソースにも情報が載らなかったばかりか、検索サイトでも全くひっかかることのなかったこの超極秘事プロジェクト「ワン・デイ・アズ・ア・ライオン」。キーボード、ドラム、そしてザックの声、というシンプル且つ大胆なサウンドは、再び世界と騒然とさせる。「ワン・デイ・アズ・ア・ライオンは、警告であり、約束だ。」@クソソニー「千年を仔羊として生きるより、ライオンとして一日を生きる方が良い」
「あなたがたのうちに、百匹の羊を持っている者がいたとする。その一匹がいなくなったら、九十九匹を野に残しておいて、いなくなった一匹を見つけるまでは捜しに歩かないであろうか。…」−イエス cf.真であること、善くあること、美しいこと
2000年にレイジが解散して早8年。
ザックのソロアルバムがやっとキタ! でもバンド?だしEPだしヽ(゚Д゚)ノ
ってかこのアルバム発表前にレイジ再結成してるしライブもしてるしヽ(゚∀゚)ノ
で、その間のザックは誰々と組んだとかアルバム出来たとかお蔵入りしたとかのなかなかのヤルヤルサギっぷりでライオンとして生きてない。
→DJ_Shadowと組んだ"March Of Death"@2003、とNINのトレント・レズナーと組んだ"We Want It All"@2004の2曲のリリースのみ。
レイジっぽいグルーヴがあっていいけどプロジェクトやらで単発だ ろう。
シンプルな構成だからこその生のレベル・ミュージックを追求したってことだ ろう。
レイジも9.11の後に全曲放送禁止?になった時に再結成しなければならなかったはずだ ろう。
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